

FROM YOUTH
L→R
Gt イズミ
Vo/Ba 門田祐輔
Dr 濱田晃子
Vo/Gt フサ
profile
'00、各々が別々のバンドで活動していたが、同時期に解散。
門田と正茂×百貫は地元からの知人で、上京してからも別々のバンドであったが一緒にイベントやライブを行っており、以前から互いの才能に魅力を感じていた事もあり、すぐにバンド結成の話になる。門田は当時Voで、 正茂×百貫にVo/Baを頼まれ始めは戸惑うが、彼の完成されたバンドのイメージを理解し話を受ける。誠は当時Drであったが、一度だけGt/Voとして遊びで組んだバンドのライブを、正茂×百貫が帰省した際に目撃し、以前から友達であった事もありメンバーとして誘う。正茂×百貫とイズミットは前バンドで共に活動しており、互いに欠かす事の出来ない存在として、共に活動を続ける事となり、FROM YOUTHの体制が整う。(2000.12.5)
結成したその月に、3曲入りのデモ・テープを作成。改めて全メンバーがバンドの方向性を理解し確立させる。翌年にも続けて4曲入りデモ・テープを発表。ライブハウスで配付し、好評を得る。
'01.12にはイズミットの交通事故による入院。 正茂×百貫に至っては、誠と格闘の末に膝十字が決まり、靱帯を痛め入院。よって、一時活動休止となる。
'02.3に無事活動再開。翌月にHANG-OUTのデモ・テープコーナーの勝者として、SESSIONS NIGHTに初出演。当日に用意した デモ・テープ100本をライブ終了後数分で配付終了させ、大好評を得る。このライブをHANG-OUTで放送した際のデモ・テーププレゼント応募総数過去最高の1,300名を記録し、1ヶ月近くテープのダビング・郵送に追われる。
'02.8には1st Maxi single「月光」を発表。パンクやフォークに影響を受けた彼等独特の音楽は、自身の目で観た痛みや激情を、自身の世界観で見事に表現し、未熟ながらも大きく飛躍を遂げる。
その後、数多くのイベントに出演すると同時に、自分達の楽曲に更なる磨きをかけ、今年4月からアルバムのレコーディングを開始。パイロット候補となる楽曲を連発させる中、今作に出し惜しむ事なく全てを発表する事で、彼等の真の実力を堪能出来る作品に仕上げた。
'00 門田祐輔/上京しJOLLY ROGERSというバンド組んでいたが解散
誠/高知にてとSENTER WALKいうバンドを組んでいたが、解散
イズミット/東京にてTHE LAST OF ALLというバンドを組んでいたが解散
正茂×百貫/上京し、数々のバンドを経てTHE LAST OF ALLをイズミットと共に組んでいたが解散
'00.12 FROM YOUTH結成
結成後すぐに3曲入りデモ・テープ発表
'01.10 続けて2作目となる4曲入りデモ・テープ発表
'01.12 イズミット/交通事故により入院
正茂×百貫/膝の手術の為に入院
活動休止
'02.03 活動再開
'02.04 HANG-OUT SESSIONS NIGHT出演
'02.08 コンピレーション・アルバム「STYLE OF Limited ・」に参加(曲/道)
1st single「月光」発売
'03.04 「THE BLUE HEARTS SUPER TRIBUTE」に参加(曲/月の爆撃機)
'03.08 1st ALBUM「くらしのうた」発売
'05,03 2ndALBUM「CHAOS FROM YOUTH」 発売
'05 Dr,正茂×百貫 卒業、濱田晃子 加入
'08,06 Vo,Gt 誠 卒業、フサ加入
08,07 Mini Album 「HAVE A NICE DAY」発売
|